2026年度 プレイヤーオブザウィーク
関東学生アメリカンフットボール連盟広報・マーケティング部は、1部リーグTOP8およびBIG8の各節において最も印象に残った選手を連盟公式サイト等で告知します。選出は、場内実況放送を担当する当連盟放送委員および当連盟広報・マーケティング部が担当します。
2026年度リーグ戦
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1部リーグ TOP8 第4節PLAYER OF THE WEEK法政大学 四年 RB#29竹村 真柊前半終了間際の逆転1ヤードTDランに、膠着した3Qを経ての4Q開始早々のTDラン。その直後のキックオフリターンで相手にTDを許して追い上げられた次のシリーズでもTDを挙げ、接戦を制する原動力となった。10月3日 法政大学 24-21 慶應義塾大学
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1部リーグ BIG8 第4節PLAYER OF THE WEEK駒澤大学 四年 DB#13内藤 脩一橋大に第1プレーでTDを奪われ、反撃のドライブもFGで終わる苦しい展開の中、値千金の35ヤードのインターセプトリターンTD。相手に傾いた流れを取り戻し、チームを2次上位リーグ進出へ導いた。10月11日 駒澤大学 31-7 一橋大学
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1部リーグ TOP8 第3節PLAYER OF THE WEEK慶應義塾大学 三年 DB/P#28加藤 雄大1Qに自らが蹴ったパントをリターンする相手選手をタックルし、リターンTDを防ぐビッグプレー。リードして迎えた4Qには2つのパントをともに相手エンドゾーン前まで蹴り込んで東京大の反撃ムードを断ち切り、チームに今季初勝利をもたらした。9月26日 東京大学 3-27 慶應義塾大学
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1部リーグ BIG8 第3節PLAYER OF THE WEEK横浜国立大学 四年 RB#3山田 祥吾リードされて迎えた後半最初のドライブで5回のキャリーでTDを挙げ逆転。続く攻撃シリーズでも6分半にわたるドライブをTDで締めくくり、今季初勝利につなげた。10月3日 横浜国立大学 14-3 一橋大学
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1部リーグ TOP8 第2節PLAYER OF THE WEEK中央大学 四年 WR#13吉原 聖也先制のTDレシーブを含む10キャッチ、116ヤード、3TDレシーブの活躍。中でも2Qの52ヤードTDレシーブは、同じ背番号を付けた昨年主将のWR松岡をほうふつとさせるプレーで、試合のモメンタムを大きく引き寄せた。9月13日 東京大学 10-31 中央大学
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1部リーグ BIG8 第2節PLAYER OF THE WEEK明治学院大学 三年 DB#31石原 光試合の流れが相手へ傾きかけた最終クオーター、自身の好パントで相手を苦しい位置に追いやり、値千金のパスインターセプトで攻撃権を奪取。劣勢の流れを引き戻し、初戦の勝利を大きく手繰り寄せるビッグプレーとなった。9月19日 国士舘大学 6-17 明治学院大学
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1部リーグ TOP8 第1節PLAYER OF THE WEEK明治大学 三年 DB#32立田 優希試合残り7秒、ゴール前9ヤードまで迫られた絶体絶命の状況で起死回生のフィールドゴールブロック。今春の最終戦でのサヨナラ負けが頭をよぎる場面でのビッグプレーで明治大に勝利をもたらした。8月29日 明治大学 14-13 慶應義塾大学
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1部リーグ BIG8 第1節PLAYER OF THE WEEK国士舘大学 四年 RB/P#0金子 元雨の中の試合で好パントで陣地を回復。後半最初のドライブでは国士舘唯一のTDを挙げ、その後もランプレーで確実に時間を消費してチームの勝利に貢献した。9月6日 国士舘大学 9-6 東海大学
