2016年度 トーキョーボウル

トーキョーボウル
2016年度 東西大学対抗戦
第3回 TOKYO BOWL
 
トーキョーボウル

大会要綱

大会名
2016年度東西大学対抗戦 第3回 TOKYO BOWL
主 催
一般社団法人 関東学生アメリカンフットボール連盟
協 力
関西学生アメリカンフットボール連盟
日 時
2016年12月25日(日) 14:00キックオフ(開場10:30)
場 所
横浜スタジアム 横浜市中区横浜公園
対 戦
慶應義塾大学(関東1部TOP8準優勝) vs 立命館大学(関西Div.Ⅰ準優勝)
15分クォーター(ハーフタイム15分)
引き分けの場合、両校優勝
入場料
自由席 一般・大学生:当日1,500円(前売1,200円)
高校生以下無料
前売販売
CNプレイガイド、セブン‐イレブン、ローソン、ファミリーマート、関東大学リーグ戦有料会場、関東学生連盟事務局
プレゲーム・ハーフタイム
シニアフラッグフットボールゲーム
ミズノフットサルプラザチアリーディング
TV放送等
Football TV!(ライブ配信)
問合せ先
関東学生アメリカンフットボール連盟
182‐0032 東京都調布市西町376-3 味の素スタジアム内
TEL:042-440-0881 FAX:042-440-0882 E-mail:info@kcfa.jp
トーキョーボウル
12月12日 第3回トーキョーボウル記者発表にて
 
東西大学対抗戦 「TOKYO BOWL」(トーキョーボウル・東京ボウル) について
 春季は東西の強豪校が、定期戦や強化目的の交流戦で戦うことはあっても、最も戦力が充実する秋以降は、西日本・東日本代表校決定戦を勝ち上がって、甲子園ボウルで対戦するのみ。関東地区で、関西学生リーグの『そのシーズンの』有力校を迎えての関東代表との対戦は、多くのフットボールファンの夢でした。

 名称の「TOKYO BOWL」(商標登録済)は、2020東京オリンピック開催に因み、東京が益々国際都市へと飛躍するイメージ「夢、希望、発展」をアメリカンフットボールと重ねたく命名しました。尚、このゲームは、ポストシーズンとしては、国内唯一の招待ボウルゲームとなります。

 ブラック&ゴールドのロゴ・マークはデザイナーの内藤久幹によるもので、アメリカンフットボールを通じ、TOKYO BOWLlが繋いでいく姿をダイナミックでボリュームのあるマークで表現。繊細な動きも持ち合わせています。
※内藤久幹(ないとうひさもと):モン・インターナショナル代表
 ブランディング、コミュニケーションデザインを手掛けるなか、オンワード樫山「五大陸」「組曲」、福助「満足」、松竹映画「たそがれ清兵衛」など数々のヒットメーカーとして活躍。日・中・韓・台湾合同のアジアデザインセンター設立後、中国美術館、上海美術館での展覧会をはじめ 最近では上海万博日本産業館コミュニケーションデザイナーを務める。その間 NY.ADC賞、クリオ賞、ロンドン広告賞、カンヌ広告賞など多数受賞。「デザインは、環境の一部」と独自のホスピタリティデザインを提唱し、病院をはじめ様々な暮らしの場に総合的なプロデュースが話題となっている。